○車を高台に移動させておく
○バッテリーのマイナス端子を外す
○タイヤが浸かるくらい浸水していたら無理に走破しようとしない
○乾ききっていないうちにキーを回さない
○錆防止に洗車する
無人の車から勝手にヘッドライトやウィンカーがついたり、ホーンが鳴ったり、中には煙も上がっている異様な光景。一面、川のようになった駐車場での出来事らしい。現在の車は電気なしではただの箱。すなわち、電気トラブルは命取りってわけだ。浸水によって、電気回路がショートした車は考えられないような症状を引き起こす。一番してはならないのは、どっぷり浸かった車を動かそうとしてキーを捻ることだ。最悪車輌火災を引き起こすかもしれないからやめときなさい。
浸水後、頼りに出来るのは『車両保険』だけだ。車輌保険も種類があるが、自損で出る場合と(一番保険料が高い)、相手がいる場合。どちらのタイプでもいいそうだ。自己負担は増えるけど備えあれば憂いなし。加入しておいた方がいいでしょう。(私は入ってますよ)
では、バイクの場合はどうだろう?確かバイクには「車両保険」はないはずだが・・・。300万もするドカが沈んじゃったらどーすんだ。水深が浅くてもひっくり返ると全部浸かるぞっ。とかは考えないようにしましょう。(爆)
家族に家に車にバイク。おとーさんは守らねばならないものが多い・・・。
こんな時は背の高い車が有利でしょうね~
ぺったんこのスポーツカーは・・・(* ̄ノ ̄)/Ωチーン (* ̄- ̄)人 i~ 合掌
ドカ?ドカはいいです。沈んでも(笑)
確かにハイリフト「ランクル」とロータスヨーロッパじゃ、ランクルの勝ち!
>ドカ?ドカはいいです。沈んでも(笑)
相変わらず、ドカには容赦ないですな。