A、Bコースを織り交ぜて走り回る最終章。納得の終了にしたいのだが、、、、さて。
[2-6]と続いて2時限目。試験ではどんな車輌に当たるとも限らんということで車輌チェンジ。うぇ、クラッチ近い。大型自二の車輌は4台ほどあるが、今まで乗車したところあまり差を感じなかった。これはサイテーだな。
またしても課題3種を・・って一本橋onlyなんだが・・。結構、集中力が切れかけている。最後だっていうのにね。落ちるたびに危機感が募る。なんとしても落ちることは相成らん。だんだんと心の底でくすぶりだした不安はコースに出て発火する。
まず、急制動が狂いだした。コレはバイクのせいかどうなのか? 加速足らず、加速しすぎ、てんでバラバラである。崩れたバランスは今まで失敗したことがないところまで及んだ。だから最終日なんだってばっ。でも、最初の頃と違うのは、間違ったところがわかるんだよね。こりゃ、試験は一本橋うんぬんじゃなく、いかに平常心でいられるかという問題なのかもしれない。キンチョーしぃーだからなぁ>オレ。
100点で合格でなく、70点以上だ。失敗を引きずらない走りを心がけるとしよう。Good luck! ![]()
[8日目終了]
おおおっ!ドキドキ。
こっちも緊張してきました!
平常心,平常心,へーいじょーしーーーん!!<っておちょくってるのか?
はぁーー。ふぅ~・・。
<明日に続く>