こんなことを調べてくれるサイトもあるんですな。
ダウンロードTIMERではダウンロード時間測定ページから特定のウェブページのURLを入力するだけで、そのウェブページがアナログ環境でアクセスした時にどれ位のダウンロード時間がかかるかを推定して測定してくれます。またウェブページ全体、そしてページ上の各画像のファイルサイズなども測定してくれますから、余りにダウンロード時間がかかっており修正が必要な場合にも簡単に問題点を特定することができます。
さぁ、レッツトライ!
結果は・・・
28.8k モデム 65.2 秒
56k モデム 35.7 秒
128k DSL/ISDN 14.5 秒
T-1 ライン 1.6 秒
ウェブ制作業界では一般的に特定のウェブページのダウンロード時間が8秒以上かかってしまうとユーザーがそのサイト去ってしまう確率がかなり高いと考えられており、モデムユーザーに対しても8秒以内にウェブページを表示するようなウェブ制作を行う「Webの8秒ルール」と言うものが存在しています。
うへぇ~、以前から比べるとかなりダイエットしたんだけどなぁ。画像が多いのとDBとのやり取りに時間を喰っているような気がしまする。ん~、やはり日々精進。
コメントをお待ちしています。
まだコメントはありません
コメント RSS を使用するとこの投稿のコメントが確認できます。
TrackBack URI
コメントしてみる?