私は自他共に認める「気分屋」だ。まちがいない、たぶん。しかも、山岳地帯の天候並に急変してしまう「気分屋」である。歳を取ったからこそ、その急変ぶりをオブラートで包めるようになったが、そら若い頃、周りは困っていたことだろう。(スマンな) 自覚していてもどうにもならないことってある・・・よね?
もし100歩下がっていい所を上げるとすれば、落ちるのも早いが上がるのも早いというところか。わざと奇怪な行動するとか奇声を上げるとか、とにかく嫁さんを(※1)笑わせる。当然、あきれられるだが、なぜか自分もおかしくなって笑ってしまう。これを繰り返すと潜水艦は浮上する。(※2)
長距離ツーリングに出てボロボロになるか、死ぬほど笑い転げるか。これで私のリセットは完了される・・・はず。
※1 他人にはできんでしょう・・・。 ![]()
※2 よい子はマネをしないように!
周りで困り果ててた者です
もうすぐシーズンインだから浮上しといてな

ネタが無いなら俺のカウル塗る?もっていこか?
そうハッキリ言われるとテレるな。
>もうすぐシーズンインだから浮上しといてな
そない長く潜水しとれるかぁー!
しかし、あのオンボードの離されっぷりは見事だったな。
ほっとけっ
見てろ、マシンの性能の違いが、戦力の決定的な差ではないことを教えてやる。
>マシンの性能の違いが、戦力の決定的な差ではないことを・・・
オレも昔からそう思ってたんだが、レースを見るたびに直線が速いと
後の展開が、楽なことがシミジミわかってきた・・・