最近つくづく思うのだが、精神的・肉体的苦痛に対して我慢できる限界が大幅に低下していると思う。おそらくは高校生くらいまでだったらこれしきのことは耐えていただろうなということが今は持ち堪えられない。というか、速攻ダメとか無理とか言い放っている気がする。
昔は、他人より早くギブアップしないのがカッコよくはなかったか? 痛いとも言わず、グッと耐えるのが「漢」だった。
さて、オレはどれほどのものか?
あなたの漢気度は【83%】ぐらいで峠を攻める【走り屋】の血をひいています。
ハラキリ度: 53%
神風特攻度: 75%
ヤンキー度: 100%
マザコン度: 25%夜の帝王であり、街道の支配者。
夜道が抜群に似合うあなたは、漢気あふれるヤンキー気質の持ち主です。現在の軟弱日本において、任侠の血を受け継いだ熱い存在といえるでしょう。あなたにとって大切なものは、欲望のまま突っ走ることと、熱い漢の友情。仲間たちと夜を支配することが、あなたの存在意義に通じているのでしょう。くれぐれも違反を重ねないように気をつけてくださいね。あなたにぴったりの武器
鉄パイプ(昭和50年代ヤンキー仕様)
昨日の「スピード違反」にも通じてますな。 ![]()
そ、そ、そうかなぁ? なんで「夜の帝王」? それって、ひろまさじゃん。
ぼくの Masayan イメージにぴったりです。
しかも夜の帝王っすか! 自分もやってみました。
>あなたの漢気度は【4%】ぐらいで夜な夜な欲望のまま戯れる【フランス貴族】の血をひいています。
…。
私もフランス貴族呼ばわりされました(爆)。
夜な夜な欲望のまま戯れることに対する前提条件が成立していないのですが・・・。
○ひろまささん
いやぁ、夜の帝王はないっすよね。
バッチリですね。
○Sa・Gaさん
おっ、またフランス貴族が。(笑
欲望の内容にもよるんじゃないですか?