やらせでも捏造でもありません。 ![]()
ん~、あるよ、これあるある・・・と最近思ったことをあげてみます。
悩みますね。他に行く人にカマかけてみたりしてリサーチしたりとか、冠婚葬祭辞典を調べたり(笑)とか・・・。しかし、物価が上がって式自体のコストも上がるとご祝儀も上げなきゃなんないなんて、日本経済は間違っとる! また、日本独自風習(慣例)で4、6、9(万円)はダメってのももどかしいですな。
・・・髪を切って、正面の鏡で店員と目が合った時、「話し掛けられるな、ヤバイ 」と言う思いがよぎる・・・
個人的にこれよくわかるよ。オレもわかんない。これが嫌で行くのが億劫ってところもあります。行きつけになるとあまり店は変えないような? 店を変えたらまた一から注文しなくちゃいけないもんね。ああ、めんどくさ。あと、話しかけられるのも苦手だな。妙に空々しくってさ。だったら、黙っててくれればいいんだけど、あちらもあちらで気を使ってるのよね。愛想笑いの応酬だわさ。
そんな困った(苦手な)ことってありませんか?
わたしよくしゃべるので、逆にスタイリストの方が集中できないんじゃないかと思い、無理に黙り込むことあります。
しかし、お互いにお話することで趣味や人間性もわかり、その人にはどんなスタイルが似合うのか意思疎通がうまくいく…っていう図になるんじゃないかな?
Masayan この際流行の坊主にしたらどうかしら?バリカンで家でがーっとやるのもいいかも?(父がそうだった)
オーダー:坊主にして
どぉ?
でも結局はもみあげの長さとか、細かい要望は出さないとダメなので、やはり交渉ですよね。
なんだか想像つきます。
ただ男性と女性の場合はたぶん違うんだろうなと思うし、散髪屋(特に激安系)と美容室でも会話は若干違うのではないかと思ったりします。でも、長年通ってて気心知れてる方がいいでしょうね。
そうか、この腰まで伸ばした髪を切るか?
追伸:前半の「結婚式のご祝儀相場」は地雷踏みましたか?(殴