いきなりドー-ンと重いテーマではありますが、そうとしか思えない事態です。
先日は、新聞社の懸賞に見事1等当選したことを書きましたが、な、な、なんとまたしてもやっちまったようです。
なんじゃ、こら。見てのとおり、「スカジャン」です。背中には「Zannen」、そしてカタカナでハ・ズ・レって・・・。ハズレで「スカジャン」、それが当たったって・・・。(ア~タ)
嫁さんが先日東京に行った際に東急ハンズで3通ほど投函したようです。これでもねぇ、100名に当選の品物なんですよ。なかなか当たるとは思えません。嫁さん、ツキまくりです。
なんて曲を彷彿させるような出来事ですわ。(知ってるかなぁ?) こんなところで人生最後のツキを使わんでも・・・と思いますが、やっぱ宝くじ買っておいたほうがよかったかなぁ?
「スタジャン」じゃなくて「スカジャン」ね
でもカレンダーから比べりゃ大殊勲! あ〜あ、こんなところで運を使い果たしちゃってぇ 
お褒めの言葉、痛み入りまする。
ホントに老後が心配ですわ。
昨年、(前の)会社の忘年会で、当時入手困難だったPS3を易々とゲットしてしまった私はもっと老後が心配です(ぉぃ)。
しかもそのPS3、ほとんど使っておらず、埃をかぶっています(マジ)。
いいですねー、PS3。それくらいが当たれば人生終わってもいいかなと思います。