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偽薬(ぎやく、プラセボ、プラシーボ、placebo)は、本物の薬のように見える外見をしているが、薬として効く成分は入っていない、偽物の薬の事である。
偽薬効果(ぎやくこうか)、プラセボ効果とは、偽薬を処方しても、薬だと信じ込む事によって何らかの改善がみられる事を言う。この改善は自覚症状に留まらず、客観的に測定可能な状態の改善として現われる事もある。原病やその症状自体の改善というよりは、「薬を飲んでいる」事による精神的な安心感の方が目的となる事もあり、このような単なる安楽は通常偽薬効果には含まれないが、その区別が難しい事もある。
あるある。じゃあ、病気にはならない、病気にはならない・・・と思い込んでいたらならないのか?(←そうはいくか!
これって、人間の場合じゃなくても成立する気がする。例えば、バイクに対するケミカル用品。結構試してみるとそのほとんどが気のせいみたいな気がしてくるんだよね。謳い文句を読むとそれらしいのでその暗示にかかって効くように思ってしまう。(なかにはホントに効くものもあるが・・・)
元々車と違って、ライダーの精神状態に左右されることが多いので、贔屓目というフィルターを通るとかなり印象が変わってくる。
個人的にどうかな?と思う商品。試しもせず、どうのこうの書くのもなんですが、どうも理屈がわからないものは信用できない主義。あと価格。ビミョウでしょ? 人間っていい加減なもので、高価だと効くような気がしてしまうけど、この買いやすいんだか買いにくいんだかわからない設定が疑心暗鬼にさせる。
とりあえず試供品ください。(殴
# ケニーさんが見てないことを祈る!
バイクのケミカルなんかは、こういうのが多いですよねえ。
2st 車に乗っていた頃、オイルを変えただけで「すごく変わった!」なんて、今にして思えば……。
しかしグリッ*マン……見れば見るほど(特にパッケージ)うさんくさい(笑)
おおぅ、Newfさんもライダーだったとですか。
いやぁ、私もアレは感激しましたけどねぇ。
植物性オイルの焼けるニオイでもう3割アップ?ですよ。
グリッ*マンは・・・コメントすまい。