ハマっている人には申し訳ないが、ボクにはあまりあってなかったなというのが本音。別にやましいことはないのだが、足跡の機能はなにか引っかかるものがある。自販機に「監視社会」とスプレーしたヤツの気持ちもちとわかる気もする。(犯罪はいかんよ) mixiもサーキット関連の人たちがいなければとっくに退会していただろうな。
それに引き替え、twitterはすごいと思う。最初はこれも一時的なモノじゃないかと思ってたんだが、後発の和製twitterのライバルたちをモノともせずにいる。閉鎖されたコミュニティとユルユル垂れ流し放題のスペースでこの2つは対局の位置にいる。ホントにこういうのを考える人たちってすごいわ。
それにしても日本人の飽きっぷりは早い。それに対応してそれらの開発も早いのだが、一時しのぎというか浅はかっていうか、それだから長続きしないのではなかろうか?と思ったりする。卵が先か、鶏が先か・・・みたいですが・・・。
# とはいえ、twitterも全体の利用率からいけば低いのだろうけど・・・
わたしみたいに Twitter しかやってない人も珍しいのかな。
なんでTwitterするの?って聞かれても答えられない。
そこに Twitter があって動いてるから… としか、、
いいんじゃないですか、興味あるモノしかできないし。
あのユルい感じがなんとも言えないよね。
でもそこそこ何にでも手を出す好奇心だけは失いたくないなと思う今日この頃でっす。