10数年のブランクを経て、華麗に?CBR250RRでバイクライフが復活してからというもの一応満足の日々だった。そして、先日「大自ニ」免許を取得したわけだが、まがいなりにも10数時間CB750というCB ...
今日、更新に行ってきました。 おまけで青オビから金オビに変わりました。 :mrgreen: このようになんとか大型自二免許を取得できたわけですが、取る前は約10万かかると聞いていたところ実際 ...
朝一番に天気を確認し、ちょっぱーの散歩で路面確認。快晴だが、路面はウェット。密かにほくそえむ。試験時刻になっても半乾きだろう。すると、ほぼドライ条件で規定制動距離は伸びるって寸法さ。 (続きを読む ...
1時間の補習を受けなければ、次の検定を受けれない。で検定失敗直後、次の検定の日を確認し、前の日の夜に補習を受けれるよう予約する。帰ってから、週間天気予報を見ると補習日は雨の確率50%だった・・・。or ...
どこぞのだれかと違い、検定試験の朝は気持いい晴れっぷり。ただ、唯一不安材料は起きたら腰痛になっていたことくらいか。なんで今日なんだかなぁ~。 (続きを読む...) ...
A、Bコースを織り交ぜて走り回る最終章。納得の終了にしたいのだが、、、、さて。 (続きを読む...) ...
さぁて、今日はBコースを熟成させる1時限。おっと、その前に例の3兄弟ですね、わかってますとも。 (続きを読む...) ...
実際に乗車しては行えない危険な場面を体験することができるシュミレーターの教習ですよ。 (続きを読む...) ...
どこかのバイクのキャッチコピーのようですな。いやいや、まさにそんな気分。 (続きを読む...) ...
この教習だけは、夜の部なのに昼やりますからと前々からお達しがあったヤツだ。なるほど、車がいてはできないんで昼休みにやるってわけね。 (続きを読む...) ...
ついにAコースに急制動が追加された。まずは3兄弟で体をほぐして、急制動の練習に入る・・・。 (続きを読む...) ...
知らぬ間に1段階が終了。 この教官は何段階の何時間というのを意識させない?ので、わけわからん。今日は前回のAコースを詳しく回る予定。 (続きを読む...) ...
教習時間前に教官から「乗車・降車手順」の項を読んでおくよう指示される。今日は教官について「Aコース」の手ほどきを受けることになるらしい。 (続きを読む...) ...
誰が「シルバーシート」やねん、失敬な!(もうやめようよ、自分でボケて突っ込むのは・・) そーではなく、AT車教習です。そっ、「シルバーウィング」に乗車ですわ。 :lol: (続きを読む.. ...
さて、今日は一本橋を今以上に遅く渡るための練習とのこと。てか、落ちないで渡ることが先決だと思うが・・・。 :arrow: どんな練習法なのだろう? (続きを読む...) ...
今日は、「スラローム」「波状路」「一本橋」を練習。ここの学校はなんだかこの時間はなになにって課題がないのだろうか?なんだかいい加減?!まぁ、最後の試験にさえ合格すればいいのだからして、試験用の乗車を覚 ...
これが真に始まりでしょう。初めての教習で手順がわからないので今日だけ受付から教官のナビゲート付き。最終の時間帯を取ったのだけど待合ロビーには、先日の入所式で見かけた顔があった。ポニーテールの鳶系青年だ ...
なんだかヤバい。体調悪し。風邪でも引いたかな?明日から教習が始まるちうのに・・・。 :idea: ああ、早よ寝よっと。 :arrow: ...
先週、申し込んできた大型二輪教習の入所式に行ってきました。 オレって、自動車学校初めてじゃん・・・と思っていたのですが、よくよく考えると普通自二は自動車学校でした。(普通四輪は以前どこかで書きま ...
いち早く「大型二輪免許への道」などとカテゴリを立てたまま、何のアクションもなかったわけですが、とうとう、ついに本日入所申し込みをしてきました。まぢで「法事」の際に危機感を感じたわけです。鉄は熱いうちに ...
MMRT daily lifeは、bikeブログです。(爆) と、言わなければわからないようなブログになりつつある昨今、いかがお過ごしでしょうか? 5月の連休以来、CBRに乗ってない。それは、腰痛だっ ...
大型二輪免許取得に関して、一番安上がりなのは「普通自二」を所有していることである。学科は0H、技能は12Hですむ。何にもなしだと、学科26H、技能36Hだから一目瞭然だね。 気になるお値段は・・ ...
昨日、連立二輪方程式の解答が出たのをうけ、こんなカテゴリーを増設。 >大型二輪免許への道 大きく出てみました。 :mrgreen: (続きを読む...) ...
夢はないよりあったほうがいいと思うが、実現に向かって努力をするところが一番の問題である。ついに表に出してしまった昨日の「ちっちゃい夢」は、まるで不可能ではない夢である。なんせ、少々の時間と資金さえあれ ...