King of 暇人

なにやってんだろう、オレ。こんなこと続けていていいのか、オレ。こちら側だけで今日はやめとこう。ふうぅ∼。

またしても夕方余った時間を利用し、CBRのヒールガードを製作しようとアルミ板を買いに走る。ホームセンターで板厚3mm、300×200 のものをGET。純正のヒールガードは樹脂製で、しかもよる年波に勝てず今にも折れそうな一品と化していた。これを今時のアルミ製にしようという魂胆だ。早速、純正より一回り大きくカットする。無論、金ノコでシコシコちまちま切っていく。あまりのメンドくささに高速切断機で強引に切り取る。(ムチャしよる) カットが終わると切断面をヤスリで整え、ペーパーをかける。これで取り付け穴を 2ケ明ければ出来上がりなのだが、アルミの地のままで何のヒネリもない。・・・さみしい・・・。(笑)

ここは一つ、軽量化も兼ねて穴をボコボコに明けよう。サシをあて 1cm マスを引く。交点にマジックで印をつけ、穴を明ける。穴は 5.5mm とする。(テキトウだ) すると最初に書いた文のような状態になる。(爆) しかも、穴を明けた裏側はカエリだらけでサンダーですり落とすと 5.5mm の円は 5.5mm ではなくなり、裏からもう一度ドリルを通さなければならないのだった。(もうええ・・) そして、面をペーパー掛けするとああ不思議。かっこいいじゃないのぉ∼。(爆) 片側でやめとこうと思っていたのにもう一方にも手を出してしまった。もう穴あけは目がうろうろして、どの列を明けているのかわからなくなる始末。それでも仕上げるといいんだなぁ、これが。(自己陶酔モード)

いい!(爆) ホ、ホレ直しちゃったぜい。(盲目状態) 

自作ヒールガード

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コメント

  1. 遊蕩庵 より:

    ヒールガード自作
    CBR250RRのヒールガードは、プラスチック製でまな板みたいだし、黒猫号のは経年変化でボロボロになっていたので、アルミで自作してみることにした。

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