さすが関西!

Responseに興味深い記事が載っていた。

スピードダウンして—関西特有のETCゲートが消滅

関西特有のETCゲート? ゲートが地方で違うなんて話は聞いたことないけどなぁ・・・。

よく読むとこういうことらしい。当初、料金所通過時にシステムが読み取りエラーを起こし、開閉バーが上がらない状態となって車体に接触する事故が相次いだため利用者からクレームが殺到。(関西らしい) そこで試験的にバーを短くし、バー間隔も広げていたというのだ。しかし、その話が広まり、現在では20∼30台/1日が料金所をすり抜けているという。そこで今回、全国標準のバーの長さに戻したってわけ。

関西では40∼60km/hの速度でゲートに進入するクルマが多い。それは関西地区在住のETC装着ユーザーの大半が「素早くゲートを通過するためにETCを付けている」と考えているため

なわけないじゃん。(笑) まあ、JHも「すばやく通り抜けられます」をウリ言葉にしてるからだろうけど・・・。『そんなに急いでドコへゆく』だね。いつになったら、バイクにも導入されるのだろう?

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コメント

  1. しんばし より:

    いやぁー、らしいと言えばらしい話ですね!
    恐るべしっ!関西人!!

  2. Masayan より:

    きっと、た○○きさんみたいな人がわんさか料金所に向かって
    毒をはいたんでしょうな。 :cool:

  3. Masayan より:

    ↑ジョーダンですんで、念のため。(苦笑)

  4. た○○き より:

    バイクの時は料金所からの発進は120%ウイリーですが何か? :mrgreen:
    しかしJHもアホですな。
    「素早く」なんて謳わなきゃいいのに…

  5. Masayan より:

    Wao!なんでバレたんすか?(爆)
    ほんとにねぇ。言い方でエライ伝わり方が変わりますからねぇ。