quicktags.js

先日のpost「思いつきプラグイン」で、投稿画面内のクイックタグのボタンの整理がしたーーいと思いだし、それでもプラグインは作動してくれなかったので、久々に力技を使いました。(苦笑)

quicktags.js.txt

カッコ悪いけど、こんな感じです。

quicktags.js

使わないボタンをコメントアウトし、代わりに「PHP」「アマゾン」「コード」を追加。

PHP」はプラグイン用タグ<phpcode>を貼り付けます。いちいち入力するのがめんどうなので、ボタン化。この手のボタンは非常に簡単でいくらでも増やせますな。

アマゾン」はWP-Amazonのリンクボタン。以前はテキストリンクだったので、かっこよくなりますた。

コード」もプラグイン用で、Viewcodeのタグを貼り付けます。リンクボタンのようにプロンプトにファイル名を入力し、文中に貼り付けます。コレは、どうすればいいかわからず、苦労しました。「リンク」を見本にあれこれやって動くようになりましたが、正解かどうかは不明。

アップグレードする際に自分が気をつければいいことなので、「力技」です。昔はこんな方法ばかりでWPをイジってましたね。わからないながらもよく見て思いついたことを試していくのが面白くてハマりましたな。ベラボウに時間はかかりましたけど・・・。

WP v1.0.1のquicktags.jsが出てきました。その中にはこんなものが・・・

edButtons[edButtons.length] = new edButton('ed_piyo’
                                           ,'ひ’
                                           ,'(・e・)\nひよこまーく\n’
                                           ,'’
                                           ,'’
                                           ,-1
                                           );

edButtons[edButtons.length] = new edButton('ed_wan’
                                           ,'わ’
                                           ,'^(・:・)^\nわんちゃんまーく\n’
                                           ,'’
                                           ,'’
                                           ,-1
                                           );

edButtons[edButtons.length] = new edButton('ed_kyu’
                                           ,'きゅ’
                                           ,'(・ω・)\nモキュ\n’
                                           ,'’
                                           ,'’
                                           ,-1
                                           );

入れたときだけ使ったような記憶があるが、どこでどう使えばいいかわからず、放置状態でしたわ。(爆)

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