錯覚なくして人生なし?

先日の「究極の血液型心理検査」の結末は度肝を抜かれたが、個人的には錯覚なくして人生なし?であると思っている。錯覚というべきか、自己暗示というべきか、そう思う信じることが前に進む原動力になりうることが多いのだ。そうなるときは、楽観的な思考である時がほとんどで、悲観的な場合は原動力になりえない。しかるにお気楽な人間ほど前進するチカラが強いような気もするが、それほど人間も単純ではない。 :idea:

非常に取り留めないことを書いているが、得てしてそういう場合はネタがないときである。 :x
ネタがない場合はないなりに何かしら手が動いて文章にするところが、この3年間の最大の成果だろうか?(それこそが錯覚なのだろうか?)

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