ヤツのいない生活

明日からのイベントの準備の一環で、「ちょっぱー」を実家に預けてきた。どうしても連れて行くことができないんでね。彼と暮らし始めて6年目に突入したが、何日も離れるのは初めてのことだ。

いなくなって初めてわかったことだが、日常どれほど彼を中心とした生活だったかを思い知る。常に誰かが彼のことを考えつつ行動してきた。それがどうだ、この静けさ、この開放感。こんな風に感じるとは思いもしなかったな。たぶん、時間が経つにつれ、これが心配、寂しさに変わってゆくのだろうか?

まぁ、キミも一人を堪能してくれたまえ。(数日のことだしさ) :mrgreen:

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする