[USO] 五月病対策を考える

今頃、流行るものとして・・・・

五月病

五月病(ごがつびょう)とは、新人社員や大学の新入生などに見られる、新しい環境に適応出来ない事に起因する精神的な症状の総称である。4月には新しい環境への期待があり、やる気があるものの、その環境に適応出来ないでいると人によってはうつ病に似た症状がしばしば5月の連休明けに起こる事が多い事からこの名称がある。

対応策としては、ストレスをためない事、音楽を聴いたり、気晴らしに心がけるというのが良い。但し、食べすぎ、アルコールに頼りすぎる事はあまり勧められない。摂食障害や急性アルコール中毒など、別の問題を引き起こす可能性もある。

連休後、ヤル気がイマイチ起きないのに仕事は忙しくなってきたりします。ますます、鬱になる条件が揃ってしまうのです。科学的に考察するに、連休を無くせば「五月病」はなくなる気がしますが、日本全国1億人から総スカンを喰らいそうなのでそれはナシの方向で・・・。 :mrgreen:

では、どうするか? ウィキペディアにもあるような方法で本当によくなるのか?と考えたときにそれほどの効果は期待できないような気がします。鬱を促進する背景として、次回の休みがお盆もしくは「海の日」までないことが挙げられるのではないでしょうか。そこでUSO通信社が次の方法を提案します・・・

6月に祝日を!

これによって、6月の休みという手が届く休日を目指して毎日を過ごせるため、五月病は半減するのではないでしょうか。よく考えて御覧なさい。祝日がないのは今や6月だけですよ。梅雨時でもあることだし、どうですか?←意味わからんし

【追記】 8月もないやね・・・ :lol:

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

:x :wink: :twisted: :shock: :sad: :oops: :o :mrgreen: :lol: :idea: :evil: :cry: :cheesy: :arrow-u: :arrow-l: :arrow-d: :D :?: :) :!: 8)

プロビロナム