やぎさんゆうびん

ネット上の知り合いにメールした。なぜかいつも使うメアドじゃないGmailで。なぜそうしたかはわからない。故意ではなかった。今から考えるとそれは自信のなさからきたのかもしれない。

送信後、数日返信はなかった。必ず返信してくれる人なので、thunderbirdにたぶんスパム判定されたのだろうと容易に推察された。ここで問題はどうお知らせするかだ。メールの内容は至ってしょうもない(笑)ものだったから、お知らせせずともよかった。よかったのだが、なんとなく気づいて欲しい。でも、しょうもな・・・と思われるのもなんだしなぁ∼と葛藤は異様に盛り上がる。←乙女かっ

twitterでつぶやいてみるか。いやいや、公衆の面前というのもアレだから、ダイレクトメールにしよう。で、送った。結果見事に気づかれたわけだが、実は重大な過ちを犯していた。twitterのダイレクトメールは自身が登録したメールアドレスに通知されてしまうのだった。これでは気づかないほうがおかしい。あちゃぁ∼、やっちまったー。←意味わからんし

今度はもっとわからない方法で…..っと。←メールの意味がないんですけどぉ∼

【参考童謡】

「やぎさんゆうびん」 作詞 まどみちお   作曲 團 伊玖麿

白やぎさんから  お手紙着いた
黒やぎさんたら  読まずに食べた
仕方がないので  お手紙書いた
さっきの手紙の  ご用事なあに

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