漏れが止まらない

我社の新入り「プレオ」くん。どうもいつも止めている場所にシミがどんどん増えている。修理車にもオイル漏れしているものも多いので気にしていなかったのだが、どうも犯人は「新入り」らしい。記録を調べると去年の10月に初オイル交換している。で、気がついた今年2月に調べたら、どうもドレンボルトからみたいだったので、「不幸中の幸いよね~」とばかりにパッキンだけ交換しておいた。

止まったとばかりに思っていたのだが、どうもまだ微妙に漏れているとの報告があった。w 見れば、オイルパンにしたたるオイルが・・・・。新入りとはいえ、10年選手。ウチのやり方に反抗的である。←ほんまか?w

前回替えたパッキンはアルミ製でぐちゃっと潰れるタイプ。おどりゃ、今度は銅でいったろやないかい!と広島任侠系で対応。 :lol:

交換後、試走してオイルパンを見るとしたたるオイル・・・。orz よ、よく拭き取れてなかったのかなぁ~? パーツクリーナーでしこたま落としてから、また試走・・・したたるオイル・・・。(なんでやねん・・・)

今回は念を入れて、ドレンボルト面をオイルストーンで面だしまでしたちゅーのに・・・。おかしい、絶対に漏れるはずない! こうなるともうムキになって絶対止めたる!ってことになります。で、次の手は・・・

信頼のブランド投入す

オール純正でドレンボルト、パッキンを交換です。この類の消耗品って、社外品が多いので価格面、納期面からみてもあまり純正を取りませんよね。しかし、今回は信頼のブランドでございます。

と、止まった・・・

コイツのせいなんかなぁ?

なんだったのだろうか? ボルトのせいだったのだろうか? どうも納得のいかないことが多い今日この頃です。

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