ER-6nのタンデム最適化3

パイプ細めだよねビクスクもどきw

写真を撮り忘れましたが、後ろ側のステーもフラットバーを曲げて仮溶接して取付確認。すべて確認後、コンパネ治具に固定し、本溶接。コンパネなんで溶接すると萌えます・・・燃えます。w

一心不乱に溶接して、実際に組み付けると・・・

やっぱりか・・・

合わない

曲げ点に熱を加えると伸びちゃうので、だいたい合わなくなります。これは計算済み。(強がりじゃないよw

これまた写真がないのですが、ここまでの状態で嫁さんに乗ってもらいました。実にボクは自信満々であります。どう?

んー、イマイチ!

青天の霹靂とはこのことか!w
なんでなんで? 見るとグリップを握った姿は純正グリップと同じような位置。あれれ、思いっきり外へ振ったつもりだったのに・・・。これはショックでした。唯一よかったのは、後ろに回ったバーにデイバッグが乗っかって楽かも?だって。orz

ここでかなり凹んだが、ここまでして燃えないごみとかないので、バージョン2を目指します。 :cry:

つづく

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

  1. なのなの より:

    トライアンドエラーは大切ですね ^^

    前側の二点支持だと溶接部のねじれ剛性が気になったりもします。

    個人的にはタンデムバーは左右後ろとも武井市に有る方が良いです。
    手がたわんけぇ >_<

    • Masayan より:

      ボクも溶接に不安があるので2点支持はないと思ってました。
      フラットバー5mmクラスを後ろ2箇所に配置。写真は撮ってない・・・。 :sad:

      いろいろとすんなりいかないもんです、はい。 8)

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

:x :wink: :twisted: :shock: :sad: :oops: :o :mrgreen: :lol: :idea: :evil: :cry: :cheesy: :arrow-u: :arrow-l: :arrow-d: :D :?: :) :!: 8)